一部ウェブサイトの記載内容について

お詫び(2019年5月27日 追記、28日変更)

ホモカレー氏に対する不適切行為についてのお詫び


2019年5月24日 追記

2019年5月24日16時頃、私に対する中傷を目的とした悪意的な自己紹介を伴うTwitterアカウントよりフォローが行われました。
なお、この件に対する対応として、即座にTwitter社に報告の上ブロックしました。また、17時時点でアカウントが存在しないとの連絡があり、既にアカウントは削除されたものと思われます。

当該アカウントは私に対する偏見のミスリードを誘発するものであり、大変遺憾です。
今回のような行為が継続する場合、博多警察署刑事課への届け出を念頭に、然るべき対処を実行させていただきます。

なお、「言えば親がお金を出してくれる」「温室育ち」という一部主張に対し、両親より許諾が取れているため、以下に両親のメッセージを記載いたします。

「くそったれが!いらんおせわだ。親のやり方に文句あるのか!」

「お金については、(本名のため削除)に貯めていたぶんだから、とやかく言われる筋合いはない。ちゃんと将来を見越して(本名のため削除)につかわせてるのだから、それこそ余計なお世話だ。」

「(本名のため削除)がなにか制作したりがんばろうとすると、すぐにここぞとばかりにこうやって邪魔してくる。(本名のため削除)の精神状態をいつも悪くしたがってるとしか思えない。許せることではない。こんなことをする人間は人間のくずだと思う」

「言いたいことあるならこそこそせずに直接私にいってこい」


いつもおよびでぃぐらてぃーむを応援いただき、ありがとうございます。
一部ウェブサイトの記載内容について、説明させていただきます。

2018年11月ごろより、一部のウェブサイトにおいて、私の本名を記載した上で「攻撃的で危険な人物」と糾弾する内容のページが現在に渡って公開されています。また、危害予告とも取れるTwitterでのツイートを多数確認しています。
一部分において事実は含まれますが、それでもなお大部分が事実と異なる、公共性や公益性が見受けられず真実性も極めて低く、明らかにミスリードを誘い私の社会的地位を失墜させ、個人活動を阻害するものであり、大変不快であり迷惑しています。
また、一部同人サークル様への事実確認に関する内容、個人的信条などが含まれた説明用の文章(回答書)が無断で一般にアクセスできる形で公開および「噴飯もの」と表現されており、何ら正当性なくプライバシーを侵害された上で名誉棄損を受けています。

当該ウェブサイト、およびTwitterユーザーの関係者からは2016年頃からインターネット上、およびレターパックで送られてくる書面で嫌がらせを受けており、中には日本人であることを疑うという旨の差別的な発言、「徹底的に潰してやるから覚悟しろ」など、明らか危害予告と取れる発言などもありました。
中には私だけならず両親に対する誹謗中傷、覚えのない複数人物からのセクハラ被害報告、「事務所や会場に押しかけて刃物を振り回した」などの明らかなデマも含まれ、一家全体が大変迷惑しています。
本年に入っても、事実無根の内容で全国の同人イベントに出入禁止を申し入れたり、関係者のアカウントから突然迷惑行為を受けるなど、嫌がらせが続いているのが実情です。

当該人物からの嫌がらせが原因となり躁鬱と診断されるなど、健康被害も生じています。
個人の活動についても依頼の自粛や企画のやむを得ない変更、制作物の頒布面での大きな制限など、著しく委縮しているのが現状であり、次に何をされるかわからず恐怖が日々募っている状態です。

2018年11月には嫌がらせを直ちに止め、これ以上の迷惑行為が生じないよう双方で注意し合うようにしたいと相手側にメールで申し入れました。
しかし、「『自分の言うことを無条件で聞け。自らの快楽を一方的に満たせ。なんら責任を取る気はない』と言うものに他ならない」と一方的に拒否され、前述のウェブサイトを公開し、Twitter上で罵倒のツイートを行うなど、迷惑行為が悪化したのが実情です。

どうか皆様には誤った情報にご注意くださいますよう、深くお願いいたします。

(2019/04/17 一部加筆、修正)
2019年4月16日
でぃぐらてぃーむ