お問い合わせ

お問い合わせ、依頼等はcontact(atmark)diglateam3.comよりお願いします。

なお、使い捨て・匿名、または送信者の特定が困難であるサービス由来のメールアドレスによる問い合わせ、アフィリエイトの参加勧誘を始めとする勧誘宣伝目的のメールについては受信拒否対応、または然るべき機関への自動転送を行っています。予めご了承ください。

依頼について

自身のコンテンツへの制作リソースの集中、また依頼の遂行に耐えうる手腕に自らが達していないと判断し、2020年6月24日より作品制作に関する依頼受付を無償・有償問わず、後述する一部の特例を除き無期限で休止しています。

ただし、昨今の事情を鑑み、私と親しい方、または過去に交流の経歴がある方に限り、バーチャル化(特にバーチャルタレント、ライブを含むメタバースイベント)に関する知識の提供程度であれば、特例として対応する方針です(誠に勝手ではありますが、できれば少額であれ有償での依頼であれば嬉しいです)。
その場合は送信後に本人である旨のリプライを送るなど、本人からの問い合わせであることを確認できる形でお知らせください。

また、cluster等で行われるプレゼン系VRイベントへの登壇についても受け付けています(2022年5月17日より、通常尺での登壇依頼も受け付けます)。
スケジュールの他、配信アーカイブのURL、イベントの趣旨、これまでの登壇者等、イベントの概要を理解できる情報を含めてご連絡ください。

問い合わせの前にお読みください

一部Webサイト・SNS上の記述について

現在、一部WebサイトやSNS上で、当サイト管理者に対する名誉毀損・信用失墜を目的に事実に反する、あるいは無関係の事象に対しまるで関与したかのような示唆を行うなど、悪質な情報を流す団体、および個人が存在します。
本件については長年に渡り法的機関(警察・法務局など)に相談・証拠の提出・事実検証を行っており、その上で見解を公表しています。
また、法的機関からの指導により、詳細については控えさせていただいている状態です。

しかしながら、交流・活動上の支障となる事案(派生した嫌がらせ含む)も減少傾向にあるとはいえ、本事案の解決には至っていません。
J-KPIを用いた電子署名および不正行為防止技術の導入、イベントへの出入禁止処分など、順次対策を進めていますが、当面はこの迷惑行為は止まることはないと判断しています。

事実を説明できる立場にないという点において何卒ご理解、および意図せず加担しないようご協力をいただければ幸いです。詳しくはこちらをご覧ください。

活動の支援について

当サークル公式ストアとして「DiglaWorks STORE」をBOOTHに開設し、「支援版」という形で有料で購入できるように設定しています。
また、OFUSEよりレター、およびスタンプの形で100円(スタンプの場合は550円~)より支援が可能です(コンビニ支払い可)。
頂いた支援については機材やソフトウェアのライセンス、オンラインコースの受講費等、活動の維持継続に関わる諸費用に充てさせていただきます。

OFUSEで応援を送る

なお、ギフト券・ギフトコードによる支援については、近年非正規サイト由来のコードが原因によるアカウントの制限等の事案が見かけられることから、基本的にお断りさせていただきたく思います。
大変申し訳ありませんが、支援をご検討の際は上記の手段でご検討ください。

アバターで表現する者に対する考え方について

アバターで表現する者(いわゆるバーチャルタレント、VTuberを含む)の取り扱いに関し、手倉テイムは以下のように考えています。

  • 「肉体は物理世界で用いる変更不可のアバターである」という考えに基づき、アバターか否かで扱いを変えるなどの行動はしません
    • 技術上の工夫を要するもの(リアルイベントにおけるステージへの登場など)については例外とします
    • さらに「Real Side/Virtual Side」など、進行上の理由で区別した方が適切と判断した場合などは、双方を公平に扱うことを前提条件として区別する場合があります
  • アバターと現実の本人のアイデンティティを切り離すか、同一として扱うかは、本人に選択の自由がある権利であり、手倉テイムはそれを尊重します
    • いわゆる「中の人」「魂」「前世」と呼ばれる、別名義・アクター本人のアイデンティティについて、明示的に本人や事務所が公開していない限り、その情報を扱いません
    • 活動上当該情報を知り得た場合、機密情報として取り扱い、秘匿します
  • 昨今見受けられる、本人の意思を無視した別アイデンティティの公開(いわゆる「晒し」)、および差別的・蔑視的な表現を含むアバター文化そのものに対する一部の言説について、「表現する」という行為全体を結果的に萎縮させる、一般的な社会常識に照らし合わせて極めて不適切な行為であると考えています
    • 「表現手法の自由」は必須の前提条件として担保されるべき権利であると考えており、合理的な理由なきこれらの言説は萎縮を招き、結果的に表現の自由をも阻害しかねないものと考えています